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とっておきの女性メディア5選 世の中のワークスタイルを知り、人生を変えよう

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一つの企業で働いていると、世の中にはたくさんのワークスタイルがあることを忘れがちです。他の女性の生き方・働き方を知りたいと思いませんか?

この記事ではおすすめの女性メディアを五つ厳選し、得た情報を今後の人生に活かしていく方法も含め紹介します。

どのメディアを見ればいい?

インターネット上には様々な女性向けメディアがあふれています。キャリアについて考えたいと思ったとき、どんなメディアが参考になるのでしょうか。

キャリアアップしたい女子必読!「プレシデントウーマン」

プレシデントウーマン」はリーダーを目指す女性のためのメディアです。

働く女性として高みを目指していくうえで、時折問題となる家庭との両立や周囲の偏見にどう立ち向かうかにも目を向けています。様々な角度から女性のキャリアアップについて読者と共に考えているメディアです。

ワークスタイルについて考え始めたら、まずはプレシデントウーマンをチェックしてみましょう。

女性の生き方の多様性に目を向けたメディア「日経doors」

今を生きる20代・30代女性はさまざまな可能性を秘めています。彼女たちをこれからたくさんの「扉」を開いていける世代だと表現し、どんな生き方、働き方があるのかヒントを与えてくれるのが「日経doors」です。

日経doorsは会員登録が無料で、登録すると会員限定記事も読むことができます。2019年2月に創刊されたばかりの新しいメディアでもあるので、取り上げられている記事の斬新さも大きな魅力の一つです。

多様なジャンルの「知りたい」思いに応えてくれる「日経STYLE」

日本経済新聞社と日経BPが共同運営・そのノウハウを活かしている「日経STYLE」は、読者の知的好奇心を刺激することを目的としています。

ジャンルも幅広く、エンタメ・グルメ・ヘルスなど様々ですが、中でも女性におすすめのページが「WOMAN SMART」です。ここでは女性がキャリアアップするうえで必要な情報や知識が得られます。

働く女性向けメディアと言えば思い浮かぶ人も多い「マイナビウーマン」

既に知っている人も多いはずの「マイナビウーマン」は、働く女性の恋愛やプライベートだけではなく、働き方にも注目しています。マイナビウーマンのサイトの中の「仕事」のページがそれに該当します。

激務のときの対処法や社会人としてのマナーなど、基本的なことだと思いきや今まで知らなかった情報がたくさん掲載されています。

イラスト入りで短文で掲載されている記事も多いので、すきま時間にささっと読めるのも嬉しいですね。

リラックスして読みながらワンランク上の女性を目指せる「ウートピ」

ウートピ」のサイトを開くと、親しみやすいタイトルがあふれています。働き方について考えたいときは、「ワークスタイル」のページを開いてみましょう。

ワークスタイル記事の特徴は働く女性のメンタル面から切り込んでいることです。働いていくうえで悩んだとき、どう気持ちを切り替えていけばいいのか、自分の人生を愛せるようになるにはどうすればいいのか、気持ちを切り替えるヒントがあふれています。

実例も載っているので、困ったときこそ参考にしたいメディアです。

情報収集だけで終わらず行動にうつそう

 

働く女性のためのメディアを紹介してきましたが、情報収集だけで満足してしまうだけでなく、アウトプットにつなげていきたいと思いませんか?

どうすれば得た情報をもとに、アウトプットできるのでしょうか?ここでは3つの方法を紹介します。

メディアで紹介されていた気になるイベントや説明会に行く

働く女性向けのメディアでは、イベントや講座が紹介されていることもよくあります。また、何も載っていなくても、記事を読んで「この人の生き方、憧れるな」「この仕事、気になるな」と感じたら、TwitterなどのSNSで検索してみましょう。イベントや講座の情報が得られるかも知れません。

そういった情報を得たら、フットワークを軽くし、足を運んでみるようにしましょう。イベントであれば直接本人と話せるチャンスもあるはずです。積極的に質問し、どんなことを学び、これまでの人生を作ってきたのか聞いてみると、大きなヒントを得られるはずです。

また、忙しくてなかなか講座やイベントに行けないという人は、「Go getterz」で無料で講座の動画を見ることもできます。動画の視聴には登録が必要ですが、登録も無料なのでおすすめです。

記事を読んで「転職したい!」と思ったら転職サイトに登録してみる

多様なワークスタイルがあることを知って、「転職してみようかな…」と思ったら、転職サイトに登録してみるのも一つの手です。転職サイトに登録したからといって、すぐに転職しなければならない、というわけではありません。

転職関係のサイトでは、担当者が親身になって今後のキャリアについて相談にのってくれることがほとんどです。担当者と話し、紹介された企業について調べながら、自分がどういう道に進みたいのか、見えてくることもあります。

記事を読んでも何をしたいのかわからないのであれば、成功者の夢をかなえるまでの道のりを知ることも、一つの方法です。「Go getterz」では下記の動画も配信しています。

まずは無料エピソードを見て、参考にしてみてください。

とりたい資格が見つかったら資料請求してみる

記事を読みながら、「この資格良いな…私もやってみたい」と感じることもあるのではないでしょうか。そんなときは、思い切ってその資格がとれる講座や専門学校に資料請求してみましょう

最近は電子版の資料をくれる講座や学校も多く、その資格についての情報やその資格をとることによって仕事の幅がどう広がるのかなど、すぐ知ることができます。

また、資格ではなく「英語力を培っていろいろな業務ができるようになりたい!」と感じた人は、下記の動画もおすすめです。

100円で見ることができる動画で、映画を楽しみながらシャドーイング(流れてくる英語を聞きながらその英語を真似て追うような形で発音する学習方法)で英語の発音を良くすることができます。

まとめ

何かをしたいと思ったら、まずは熱が冷めないうちに情報収集し、アウトプットしていきましょう。自分の人生やワークスタイルを変えるうえでも大きな転換点になるはずです

 

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